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公開講座ご案内

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テーマ NEW 令和8年度診療報酬改定から読み解く薬局の役割転換と実践対応
開催日時 2026年6月27日(土) 14:00〜15:30
講師 東邦ホールディングス株式会社 ファーマジョイ東海 課長
宮崎 剛 先生
研修種類 集合研修 認識番号 G05A303003
研修種類 集合研修
認識番号 G05A303003
概要 【研修目的】
令和8年度診療報酬改定では、門前依存型から地域連携・対人業務重視型への転換が一層明確となった。本研修では改定の制度的背景と評価のポイントを理解し、自施設の算定状況や業務実態を踏まえながら、薬局薬剤師として求められる役割を再定義することで、具体的な業務改善と行動変容につなげることを目的とする。

【研修到達目標】
・令和8年度診療報酬改定の趣旨と評価の方向性を説明できる。
・地域支援・医薬品供給体制対応加算にて求められている、かかりつけ薬剤師業務を患者へ提案できる。
・改定後の新設項目や重点項目を踏まえ、自身が所属する薬局で優先的に取り組むべき“アクション”を定め、実行計画を立てられる。

【内容】
1.令和8年度診療報酬改定の背景
2.令和8年度診療報酬改定の個別改定項目(調剤技術料)
3.令和8年度診療報酬改定の個別改定項目(薬学管理料)
4.今後の改訂対応スケジュールと取り組んでいくべき事項
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 100 名(予定)
開催場所 オンライン(zoom)
募集期間 2026年5月18日(月) ~ 2026年6月15日(月)   ※定員になり次第締め切ります
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
テーマ 薬を比較する時の落とし穴~添付文書の「数字」や「表現」を比較するとどうなる?
開催日時 2026年6月28日(日) 10:00〜11:30
講師 Fizz-DI 代表.
児島 悠史 先生
研修種類 集合研修 認識番号 G05A105002
研修種類 集合研修
認識番号 G05A105002
概要 【研修目的】
本研修では、同種同効薬の添付文書に記載された数値や表現を単純比較することの限界とリスクを参加者に認識させるとともに、診療ガイドラインや論文など信頼性の高い情報源を適切に探索・活用し、根拠に基づく意思決定を行う重要性を理解させることを目的とします。

【研修到達目標】
添付文書に書かれた「数字」や「表現」を単純比較することのリスクを知り、ガイドラインや論文情報などの、より高度な情報源へのアクセスの必要性を感じてもらう。

【内容】
1.「EBM」について
2.添付文書の「数字」を単純比較するとどうなる?
3.添付文書の「警告」の有無を単純比較するとどうなる?
4.添付文書の「併用禁忌」の有無を単純比較するとどうなる?
5.論文情報を扱う際にも数字の“背景”に注意(外的妥当性)
6. まとめ/質疑応答
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 220 名(予定)
開催場所 ①ホテルグリーンパーク津 伊勢安濃の間(〒514-0009 三重県津市羽所町700)
②オンライン(zoom)
募集期間 2026年4月1日(水) ~ 2026年6月16日(火)   ※定員になり次第締め切ります
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners

受講者の声

認定薬剤師研修 集合研修

受講の感想

受講テーマ:

OTC医薬品のピットホール ~危険な疾患のトリアージ、薬の上手な選び方、医療用医薬品との違い~

講師:

Fizz-DI 代表 児島 悠史 先生

受講者イラストイメージ

OTC接客に直結する重要な学びを得た。講義を活かして、医薬品を整理し、よりお客様にメリットある提案をしていきたいです。

認定薬剤師研修 集合研修

受講の感想

受講テーマ:

薬剤師に知ってほしい 『医療用麻薬・緩和ケア』

講師:

東京大学医学部附属病院 緩和ケア診療部 部長 住谷 昌彦 先生

受講者イラストイメージ

今回の講義を通じ、がん疼痛治療における投与量提案や副作用対応など、薬剤師の介入方法を学び、今後の業務に生かしたい。

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テーマ 最新版!高血圧管理・治療ガイドライン2025から学ぶ高血圧患者の服薬指導
開催期間 2025年10月1日(水) 〜 2027年9月30日(木)
講師 国際医療福祉大学大学院 医学系臨床検査医学教授/成田病院 臨床検査科部長 下澤 達雄 先生
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E313015
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E313015
概要 ※本講座は、2025年9月1日(月)オンライン研修のアーカイブ配信となります。
※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。

【研修目的】
2025年に改定された高血圧管理・治療ガイドラインの変更点を理解し、適切な服薬指導ができる薬剤師となる。

【研修到達目標】
・高血圧の標準治療を理解する。
・高血圧管理・治療ガイドラインの変更点を概説できる。
・高血圧の患者に対し、服薬指導時に適切なアドバイスができる。

【内容】
1.高血圧の基礎知識(病態、疫学、薬理)
2.高血圧管理・治療ガイドライン2025の解説(概要・変更点)
3.服薬指導に活かすための高血圧治療の生活指導のポイント
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 150 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)
募集期間 2025年10月1日(水) ~ 2027年9月30日(木)   ※定員になり次第締め切ります
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 ※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。※本講座は、2025年9月1日(月)オンライン研修のアーカイブ配信となります。 ※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。※受講シールは、月末に締めて、翌月15日前後の発送予定です。
テーマ 患者安全のためのオピオイド・ベンゾジアゼピン系薬剤のリスク管理と転倒予防の実践
開催期間 2025年12月3日(水) 〜 2026年11月30日(月)
講師 東京大学医学部附属病院緩和ケア診療部・部長/東京大学医学部・准教授
住谷 昌彦 先生
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E314019
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E314019
概要 【研修目的】
薬剤師として日常業務に潜む医療安全リスクを再確認し、インシデント予防から患者支援まで一貫した対策力を身につける。

【研修到達目標】
・自施設・自部門で発生しやすいインシデント類型を挙げ、その原因分析と再発防止策を立案できる。
・潜在的なリスクを持つ患者への介入計画を策定できる。

【内容】
1.医療安全:概論                     
2.患者さんの服薬アドヒアランス評価
3.患者さんの転倒リスク評価
4.オピオイド・ベンゾジアゼピン系の副作用早期発見のポイント
5.まとめ・質疑応答
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 150 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。
募集期間 2025年12月3日(水) ~ 2026年11月30日(月)  
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 ※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。※本講座は、2025年11月9日(日)オンライン研修のアーカイブ配信となります。 ※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。※受講シールは、月末に締めて、翌月15日前後の発送予定です。
テーマ CAPEPWEBセミナー 医薬品副作用被害救済制度と副作用、そして適正使用について
開催期間 2025年12月8日(月) 〜 2026年7月31日(金)
講師 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)健康被害救済部 次長
中林 哲夫 先生 
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E25-CAPEP
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E25-CAPEP
概要 【研修目的】
医薬品は有効性と安全性のバランスの上に成り立っているものであり、その使用にあたって注意を払っても副作用の発生を防止できない場合があります。このため健康被害にあわれた方を迅速に救済することを目的とした医薬品副作用被害救済制度が創設されました。
本セミナーでは、医薬品副作用被害救済制度について事例をあげて紹介する他、副作用の特性や適正使用の考え方について解説します。

【研修到達目標】
・医薬品副作用被害救済制度の概要を理解する。
・医薬品安全性情報報告制度の概要を理解する。

【内容】
・医薬品副作用被害救済制度について
・医薬品副作用被害救済制度の対象となる副作用について
・副作用救済支給件数等について
・医薬品安全性情報報告制度(副作用報告)について
・副作用が市販後に同定される背景について

※今回は無料のセミナーになりますので、資料の配布はございません。

※視聴は無料ですが、受講シールを希望される場合は受講シールおよび受講証明書の発行手数料として550円(税込)を申し受けます。

※受講シール不要の方は、お振込み、クレジットカードいずれかをクリックし「不要」をお選びください。
単位数 1 単位
受講料 550円
募集人数 200 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)
募集期間 2025年12月8日(月) ~ 2026年7月31日(金)  
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 本研修はCAPEP会員研修機関で共通開催の研修会です。他プロバイダーで同一講義を受講しての受講シールの重複申請はできません。※受講シールは、月末に締めて、翌月15日前後の発送予定です。
テーマ 薬剤師の立場から考える感染症対策
開催期間 2025年12月11日(木) 〜 2026年12月31日(木)
講師 日本医科大学付属病院 医療安全管理部 感染制御室
中村 翔太郎 先生
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E314020
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E314020
概要 【研修目的】
現場で実践できる感染症対策や感染症診療に関する知識と考え方を身につけ、医療者と患者双方の安全を守り、地域住民に安心・安全な医療サービスを提供できる薬剤師を育成する。

【研修到達目標】
・感染症の流行状況や動向を把握し、職員および患者を守るための感染対策の考え方を習得する。
・手指衛生を基本に、マスク着用や環境整備などの基本的感染対策(標準予防策)の意義と実施方法を理解するとともに、空気・飛沫・接触など感染症の特徴に応じた対策を適切に選択できる。
・病院、診療所における感染症診療の流れや医師の処方意図を理解し、病院診療と地域医療の橋渡しとしての役割を担う。

【内容】
1.薬局における感染症対策の必要性                     
2.感染症対策の基本~すべての基本は手指衛生から~
3.感染症疑い患者の来局を想定した心構え
4.感染症診療の流れと薬剤師による診療支援の実際
5.感染症治療薬をめぐる薬局薬剤師の貢献
6.まとめ
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 150 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。
募集期間 2025年12月11日(木) ~ 2026年12月31日(木)  
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 ※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。※本講座は、2025年11月27日(木)オンライン研修のアーカイブ配信となります。 ※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。※受講シールは、月末に締めて翌月15日前後に発送予定です。
テーマ 現場で活かす!オンライン服薬指導の実践
開催期間 2026年2月27日(金) 〜 2027年3月31日(水)
講師 ウィーメックス株式会社 ヘルスケアIT事業部 主任
北川 完嗣 先生
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E707023
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E707023
概要 【研修目的】
オンラインであっても、患者に安心と信頼を届ける服薬指導を実践できるようになるために、オンライン服薬指導に必要な基本的知識・手順・コミュニケーションスキルを理解し、デモンストレーションを通じて実践的な指導方法を体得することを目的とする。

【研修到達目標】
・オンライン服薬指導の基本的な流れと考え方を理解する。
・オンライン特有の課題に応じたコミュニケーション技術(話し方・聞き方・確認)を実践できる。
・ケーススタディ等を通して、よりよい服薬指導のポイントを自ら考え、日常業務に応用できる。

【内容】
1.オンライン服薬指導の基礎理解                     
2.実施フローと必要な準備
3.オンラインでの服薬指導スキル
4.ケーススタディ
5.デモンストレーション
6.まとめ・質疑応答
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 200 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)
募集期間 2026年2月27日(金) ~ 2027年3月31日(水)  
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 ※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。※本講座は、2026年2月11日(水)オンライン研修のアーカイブ配信となります。 ※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。※受講シールは、月末に締めて、翌月15日前後の発送予定です。
テーマ 2040年までの医療制度改革のシナリオ 将来を見据えた調剤業務の在り方
開催期間 2026年4月1日(水) 〜 2027年8月31日(火)
講師 株式会社メディセオ 営業本部 副本部長
上野 徹志 先生
研修種類 オンデマンド研修 認識番号 G05E101001
研修種類 オンデマンド研修
認識番号 G05E101001
概要 【研修目的】
2040年までの診療報酬改定のシナリオを見据え、2026年度診療報酬改定の方向性と意義を理解し、現場の対応準備を評価・強化する力を養う。

【研修到達目標】
1.2026年度の主要改定項目とその狙いを把握し、日々の業務で影響を受ける変更点を具体的に挙げられる
2.近年の医療制度改革の背景と流れを整理し、改定がどのような流れで実現されたかを説明できる

【内容】
1.医療制度改革の背景                     
2.入院診療・外来診療のゆくえ
3.調剤報酬の動向と薬剤給付のあり方
4.医療DXで変わる調剤現場
5.まとめ・質疑応答
単位数 1 単位
受講料 1,100円
募集人数 200 名(予定)
開催場所 オンデマンド配信(YouTube)
募集期間 2026年4月1日(水) ~ 2027年8月31日(火)  
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 ※視聴案内は、入金確認後1週間以内に送信いたします。※本講座は、2026年3月15日(日)オンライン研修のアーカイブ配信となります。 ※オンライン研修で受講実績がある方で本講座を受講された場合は単位発給は致しかねます。※受講シールは、月末に締めて、翌月15日前後の発送予定です。

受講者の声

認定薬剤師研修 オンデマンド研修

受講の感想

受講テーマ:

医療現場におけるRMPの活用方法について

講師:

(一社)埼玉県薬剤師会 理事 野田 政充 先生

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RMPには添付文書にない情報も含まれると知り、活用法やフォローアップとのつながりを学べてよかったです。オンデマンド研修で自分の都合に合わせて学べたのも助かりました。

認定薬剤師研修 オンデマンド研修

受講の感想

受講テーマ:

災害時に薬剤師が果たすべき役割

講師:

東京大学医学部附属病院 薬剤部 感染制御チーム・厚生労働省 日本DMAT隊員 高山 和郎 先生

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災害時の薬剤師の多様な役割と事前準備の重要性を学び、平時から備える必要性を再認識しました。

テーマ 総合研修Ⅰ-① オンライン2回目(1日目)
開催日時 2026年5月20日(水) 09:30〜18:30
講師 ・厚生労働省 医政局 医薬産業振興・医療情報企画課
 セルフケア・セルフメディケーション推進専門官
 松下 俊介 先生
・東京都薬剤師会 理事
 町田 奈緒子 先生 
・製薬企業学術講師
研修種類 総合研修 認識番号 G05B111103
研修種類 総合研修
認識番号 G05B111103
概要 ・セルフメディケーションにおける薬剤師の役割
・薬機法について2026
・頭痛・生理痛のOTC医薬品
・アレルギー性鼻炎のOTC医薬品
・睡眠関連のOTC医薬品 
・乗り物酔いのOTC医薬品
・目の症状のOTC医薬品
単位数 3 単位
受講料 14,850円
募集人数 250 名(予定)
開催場所 オンライン(zoom)
募集期間 2026年3月9日(月) ~ 2026年5月7日(木)   ※定員になり次第締め切ります
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 お申込みは、お問い合わせ(https://www.hapycom.or.jp/contact/)から「○月○日総合研修受講希望」を記載の上、メールを送信ください。  ※2日間の研修となります。(研修受講料:28,600円)
テーマ 総合研修Ⅰ-① オンライン2回目(2日目)
開催日時 2026年5月21日(木) 09:30〜18:15
講師 ・帝京平成大学 薬学部
 吉田 貴行 先生
・製薬企業学術講師
研修種類 総合研修 認識番号 G05B112104
研修種類 総合研修
認識番号 G05B112104
概要 ・医療人としての心構え(医療倫理)
・咳・痰のOTC医薬品と適正使用について
・胃の症状のOTC医薬品
・副作用被害救済制度 市販後調査
・ビタミン関連のOTC医薬品
・外用消炎鎮痛のOTC医薬品
単位数 3 単位
受講料 14,850円
募集人数 250 名(予定)
開催場所 オンライン(zoom)
募集期間 2026年3月9日(月) ~ 2026年4月30日(木)   ※定員になり次第締め切ります
使用可能なクレジットカード イオンカード、VISA、Master、JCB、AMEX、Diners
備考 お申込みは、お問い合わせ(https://www.hapycom.or.jp/contact/)から「○月○日総合研修受講希望」を記載の上、メールを送信ください。  ※2日間の研修となります。(研修受講料:28,600円)

受講者の声

認定薬剤師研修 総合研修

受講の感想

受講テーマ:

頭痛・生理痛のOTC医薬品

講師:

受講者イラストイメージ

頭痛薬について、種類が多くてややこしいと思っていた部分を、今回分かりやすく成分ごとに分類して学ぶことができました。薬についての理解はもちろんですが、疾患について理解を深めることができ、大変勉強になりました。

認定薬剤師研修 総合研修

受講の感想

受講テーマ:

安全な救急対応・患者対応のための基礎力向上演習

講師:

明治国際医療大学 医師 平出 敦 先生

受講者イラストイメージ

実際に起こりうるケースをもとに、どう動くかを考えることができ、大変勉強になりました。救急対応において、初動の重要性を改めて感じ、対応の仕方を学ぶことができました。

現在募集はありません。

高度生涯学習認定システムに登録し、ログイン後「研修の受講」からお申込みください。
手続きの詳細については、「認定取得手順」に掲載している「高度生涯学習認定システム・ISO操作マニュアル」をご確認ください。

受講者の声

認定薬剤師研修 E-ラーニング研修

受講の感想

受講テーマ:

【認定薬剤師E】高齢者における初期症状-血糖値380の4年後-1

講師:

医療法人社団 高栄会 みさと中央クリニック 院長 髙橋 公一 先生

受講者イラストイメージ

高血糖状態が持続すると、発汗異常や消化器症状が起きることを初めて知りました。合併症も怖いので、適切な指導を心掛けたい。

認定薬剤師研修 E-ラーニング研修

受講の感想

受講テーマ:

【認定薬剤師E】医薬品医療機器等法1

講師:

公益財団法人 日本健康・栄養食品協会 原田 典子 先生

受講者イラストイメージ

医薬品やドラッグストアで売っている製品には明確な区分がある。シャンプー等でも化粧品の区分になったりするので、正しく理解して患者さまのご相談につなげたい。

明日を支えるあなたを、イオン・ファーマシーは支えます。

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