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公開講座ご案内


2018年度 実習研修


研修種類実習研修
認識番号G05C660003
テーマ『褥瘡実習研修』 “治らない褥瘡”を治す 〜薬剤師が変える褥瘡治療〜 
講師名医療法人 愛生館 小林記念病院 褥瘡ケアセンター長
国立長寿医療研究センター特任研究員 古田 勝経 先生
単位数2単位
受講料5,400円
募集人数90名
開催期日2019年1月27日(日) 12:30〜17:00
開催場所東京理科大学 神楽坂キャンパス
(〒162-8601 東京都新宿区神楽坂1-3)
募集開始2018年8月1日(水)〜2019年1月13日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

2018年度 集合研修

開催月を選択

2019年度集合研修:
2019年2月開催 2019年3月開催



研修種類集合研修
認識番号G05A405021
テーマ医師に学ぶ鑑別診断学
講師名公益財団法人がん研究会有明病院 医療安全管理部/部長
保田 知生 先生
概要【研修目的】
「薬から患者をみる」という視点ではなく、「患者から薬をみる」ことができる薬剤師の育成を目的としています。
研修を通して、医師、栄養士といった他職種の目から見た薬剤師像を理解することで地域医療連携における薬剤師自らの意識変革を図ります。
【研修到達目標】
・症状を訴える患者の重症度を捉えることができる
・必要な対応を判断し、薬局で実施可能な対応については根拠をもって提案できるようになる
【研修内容】
気温の低い冬場に発生頻度が高まる腰痛・背部痛を事例にあげ、研修を行います。
・腰痛・背部痛症候概論
・各事例検討(事例検討はグループワークを行います)
・各疾患事例における対応
について学びます。
単位数2単位
受講料4,320円
募集人数40名
開催期日2019年1月13日(日) 13:00〜16:00(180分)
開催場所ウエルシア薬局関西支社
(〒564-0063 大阪府吹田市江坂町2−1−43 KYUHO江坂ビル 7階)
募集開始2018年11月30日(金)〜2019年1月6日(日)※定員になり次第締め切ります
※年末年始のため、12月26日以降のお申込みへの受付返信は1月7日になります。

 

お申込み
研修種類集合研修(一括申込み)
認識番号G05A405022〜G05A405024(3コマ・3単位)
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛><嘔気><腹痛>(3テーマ)
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
単位数3単位(3コマ)
受講料6,480円(2,160円/1コマ×3コマ)
募集人数30名
開催期日2019年2月10日(日) 10:30〜16:15(90分×3コマ)※途中休憩あり
開催場所静岡駅前会議室LINK A401室
(〒420-0852 静岡市葵区紺屋町8−12金清軒ビルA)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年1月27日(日)※定員になり次第締め切ります
備考・2月10日(日)静岡開催の研修を3コマ受講希望される方はこちらでお申込み下さい
・個別の受講を希望される方は、下記の各研修ごとにお申込み下さい

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405022
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
概要腰痛は日常よく見られる症状の一つであり、薬剤師にとって、適切に対応することが必須の症状です。今回の研修では、日常よく見る腰痛の中から、受診が必要な腰痛・緊急性の高い腰痛を見極めるにはどのようにすれば良いかを症例を通して学びます。
個人ワーク・グループワークを取り入れた参加型の研修で実際の現場でどのように情報収集するかに重点を置いて研修します。
【研修到達目標】
患者さまから腰痛の訴えがあった際に、適切に情報収集を行い、受診が必要な腰痛かどうか判断できるようになる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月10日(日) 10:30〜12:00(90分)
開催場所静岡駅前会議室LINK A401室
(〒420-0852 静岡市葵区紺屋町8−12金清軒ビルA)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年1月27日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405023
テーマ臨床推論 活用術 <嘔気>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
概要薬剤師は嘔気の症状を訴えられた際に、経験的に消化器系の原因にフォーカスしがちです。今回の研修では嘔気を訴えられた際に考えられる鑑別疾患について、消化器系のみならず循環器系、中枢神経系の原因など幅広く想起することができるように、患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
嘔気の症状を訴えられた際に、幅広く鑑別疾患を想起することができ、適切に情報収集することができる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月10日(日) 13:00〜14:30(90分)
開催場所静岡駅前会議室LINK A401室
(〒420-0852 静岡市葵区紺屋町8−12金清軒ビルA)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年1月27日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405024
テーマ臨床推論 活用術 <腹痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
概要腹部にはさまざまな臓器が存在し、腹痛の症候診断は医師においても難しい症状の一つと言われています。薬局においても腹痛はよくみられる症状であり薬剤師も適切な対応をすることが求められています。今回の研修では、腹痛の訴えがあった際にどのように情報収集をすれば注意が必要な腹痛を見逃さないかを学び、適切に患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
腹痛の患者から網羅的に情報収集し、注意が必要な腹痛を見逃さないようにする。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月10日(日) 14:45〜16:15(90分)
開催場所静岡駅前会議室LINK A401室
(〒420-0852 静岡市葵区紺屋町8−12金清軒ビルA)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年1月27日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修(一括申込み)
認識番号G05A405022〜G05A405024(3コマ・3単位)
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛><嘔気><腹痛>(3テーマ)
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
単位数3単位(3コマ)
受講料6,480円(2,160円/1コマ×3コマ)
募集人数30名
開催期日2019年2月17日(日) 10:30〜16:15(90分×3コマ)※途中休憩あり
開催場所KYUHO江坂ビル 6階中会議室
(〒564-0063 大阪府吹田市江坂町2-1-43)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年2月3日(日)※定員になり次第締め切ります
備考・2月17日(日)大阪開催の研修を3コマ受講希望される方はこちらでお申込み下さい
・個別の受講を希望される方は、下記の各研修ごとにお申込み下さい

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405022
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
概要腰痛は日常よく見られる症状の一つであり、薬剤師にとって、適切に対応することが必須の症状です。今回の研修では、日常よく見る腰痛の中から、受診が必要な腰痛・緊急性の高い腰痛を見極めるにはどのようにすれば良いかを症例を通して学びます。
個人ワーク・グループワークを取り入れた参加型の研修で実際の現場でどのように情報収集するかに重点を置いて研修します。
【研修到達目標】
患者さまから腰痛の訴えがあった際に、適切に情報収集を行い、受診が必要な腰痛かどうか判断できるようになる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月17日(日) 10:30〜12:00(90分)
開催場所KYUHO江坂ビル 6階中会議室
(〒564-0063 大阪府吹田市江坂町2-1-43)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年2月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405023
テーマ臨床推論 活用術 <嘔気>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
概要薬剤師は嘔気の症状を訴えられた際に、経験的に消化器系の原因にフォーカスしがちです。今回の研修では嘔気を訴えられた際に考えられる鑑別疾患について、消化器系のみならず循環器系、中枢神経系の原因など幅広く想起することができるように、患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
嘔気の症状を訴えられた際に、幅広く鑑別疾患を想起することができ、適切に情報収集することができる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月17日(日) 13:00〜14:30(90分)
開催場所KYUHO江坂ビル 6階中会議室
(〒564-0063 大阪府吹田市江坂町2-1-43)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年2月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405024
テーマ臨床推論 活用術 <腹痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
概要腹部にはさまざまな臓器が存在し、腹痛の症候診断は医師においても難しい症状の一つと言われています。薬局においても腹痛はよくみられる症状であり薬剤師も適切な対応をすることが求められています。今回の研修では、腹痛の訴えがあった際にどのように情報収集をすれば注意が必要な腹痛を見逃さないかを学び、適切に患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
腹痛の患者から網羅的に情報収集し、注意が必要な腹痛を見逃さないようにする。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数30名
開催期日2019年2月17日(日) 14:45〜16:15(90分)
開催場所KYUHO江坂ビル 6階中会議室
(〒564-0063 大阪府吹田市江坂町2-1-43)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年2月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A107002
テーマ健康維持を感染症対策から考える〜予防接種と薬の在り方〜
講師名社会福祉法人 枚方療育園 北摂三田福祉の里 医療福祉センター さくら 院長
/兵庫医科大学特別招聘教授 服部益治 先生
概要医療の進歩を省みますと20世紀は「病気の治療(Cure)」が主でしたが、21世紀は「健康管理(Health Care)」が強く求められています。
本研修では「感染症コントロールにおける治療薬」と「予防医学の代表の予防接種」の在り方を考えます。
また、感染症予防のスタートは1796年 E.ジェンナーの種痘の発見、感染症治療薬スタートは1929年A.フレミングのペニシリン発見ということからもわかるように、感染症対策は歴史的に予防が治療を先んじてきました。
21世紀は抗菌薬の不適切な使用による耐性菌問題が人類存続を脅かしています。本研修では薬の適切活用において薬剤師の任務が重要であるということも理解します。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数60名
開催期日2019年2月24日(日) 13:30〜15:00(90分)
開催場所TKPガーデンシティPREMIUM 広島駅前 カンファレンスルーム 6B
(〒732-0821 広島県広島市南区大須賀町13-9 ベルヴュオフィス広島)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年2月10日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修(一括申込み)
認識番号G05A405022〜G05A405024(3コマ・3単位)
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛><嘔気><腹痛>(3テーマ)
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
単位数3単位(3コマ)
受講料6,480円(2,160円/1コマ×3コマ)
募集人数45名
開催期日2019年3月17日(日) 10:30〜16:15(90分×3コマ)※途中休憩あり
開催場所御茶ノ水ユニオンビル2階
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目1-20)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年3月3日(日)※定員になり次第締め切ります
備考・3月17日(日)東京開催の研修を3コマ受講希望される方はこちらでお申込み下さい
・個別の受講を希望される方は、下記の各研修ごとにお申込み下さい

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405022
テーマ臨床推論 活用術 <腰痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
概要腰痛は日常よく見られる症状の一つであり、薬剤師にとって、適切に対応することが必須の症状です。今回の研修では、日常よく見る腰痛の中から、受診が必要な腰痛・緊急性の高い腰痛を見極めるにはどのようにすれば良いかを症例を通して学びます。
個人ワーク・グループワークを取り入れた参加型の研修で実際の現場でどのように情報収集するかに重点を置いて研修します。
【研修到達目標】
患者さまから腰痛の訴えがあった際に、適切に情報収集を行い、受診が必要な腰痛かどうか判断できるようになる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数45名
開催期日2019年3月17日(日) 10:30〜12:00(90分)
開催場所御茶ノ水ユニオンビル2階
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目1-20)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年3月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405023
テーマ臨床推論 活用術 <嘔気>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 公衆衛生学修士
畔原 篤 先生
概要薬剤師は嘔気の症状を訴えられた際に、経験的に消化器系の原因にフォーカスしがちです。 今回の研修では嘔気を訴えられた際に考えられる鑑別疾患について、消化器系のみならず循環器系、 中枢神経系の原因など幅広く想起することができるように、患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
嘔気の症状を訴えられた際に、幅広く鑑別疾患を想起することができ、適切に情報収集することができる。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数45名
開催期日2019年3月17日(日) 13:00〜14:30(90分)
開催場所御茶ノ水ユニオンビル2階
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目1-20)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年3月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A405024
テーマ臨床推論 活用術 <腹痛>
講師名ウエルシア薬局株式会社 薬剤師 医科学修士
佐藤 卓也 先生
概要腹部にはさまざまな臓器が存在し、腹痛の症候診断は医師においても難しい症状の一つと言われています。 薬局においても腹痛はよくみられる症状であり薬剤師も適切な対応をすることが求められています。 今回の研修では、腹痛の訴えがあった際にどのように情報収集をすれば注意が必要な腹痛を見逃さないかを学び、 適切に患者から情報収集できるようになることを目的とします。
【研修到達目標】
腹痛の患者から網羅的に情報収集し、注意が必要な腹痛を見逃さないようにする。
単位数1単位
受講料2,160円
募集人数45名
開催期日2019年3月17日(日) 14:45〜16:15(90分)
開催場所御茶ノ水ユニオンビル2階
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目1-20)
募集開始2018年12月25日(火)〜2019年3月3日(日)※定員になり次第締め切ります

 

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2018年度 総合研修 受講者募集

◆総合研修とは◆

主に新任薬剤師を対象に、2年間をかけ、調剤 ・ 一般用医薬品 ・ コミュニケーションの3つの要素を
総合的かつ体系的に学ぶ、実務即応・問題解決型の研修です。
講師陣も、薬学分野ばかりでなく、医師・看護師・臨床検査技師・管理栄養士・臨床心理士など、
幅広い分野から招いています。



<総合研修 研修要素>

研修項目概要

<総合研修 講義・時間>    諸事情により変更になる場合もございます

研修項目概要

◆募集要綱


総合研修U-B

単位認識コード 単位数
G05B000235〜G05B000236 4単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東(東金市) 2019年2月・3月頃開催予定
1日 13,800円
120 開催日が確定次第 開示いたします
西日本(名古屋市) 80
研修プログラム 講師
  • ●EBMワークショップ ●薬剤師として次の一歩を踏み出すために
  • ●城西国際大学薬学部 教授 山村 重雄 先生
    ●金城学院大学薬学部 教授 網岡 克雄 先生
    ●東京理科大学薬学部 教授 上村 直樹 先生
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