Jacascript が無効になっています。
当サイトのコンテンツを閲覧頂くには、Javascriptを有効に設定していただく 必要がございます。

HOME > 講座申込 > 公開講座ご案内

公開講座ご案内



2019年度 集合研修

開催月を選択

2019年9月開催 2019年10月開催 2019年12月開催



研修種類集合研修 ※本集合研修は、「一般社団法人日本肥満症予防協会」との共催になります。
識別番号G05A107012
テーマ内臓脂肪型肥満と生活習慣病〜薬剤師に求められるもの
講師名結核予防会 総合検診推進センター 所長 宮崎 滋先生
概要【研修目的】
薬局薬剤師が、「肥満症」「生活習慣病」を理解することにより患者の受診意欲を高め、早期の受診へ繋げられるスキルを身につける。
【研修到達目標】
@「良い肥満」と「悪い肥満」の違いの認識
A肥満症の11の合併症との関連についての理解
B受診が必要と思われる場合の対応アプローチができるようになる。
【内容】
1.宮崎先生による講演 
 @なぜ、肥満になると生活習慣病が増えるのか?
 A「肥満症」と言う疾患の概念〜「肥満」と「肥満症」の違い
 B良い肥満と悪い肥満〜肥満のタイプ
 Cなぜ肥満症を診断するのか
 D「内臓脂肪」とはなにか?
 E肥満症の治療方法
2.質疑応答
単位数1単位
受講料2,160円(税込)
募集人数50名
開催期日2019年9月21日(土) 13:30〜15:00(90分)
開催場所加瀬の貸し会議室 虎ノ門ホール 会場地図
(〒105-0003 東京都港区西新橋1-9-5 酔心興栄ビル 2階)
募集開始2019年8月7日(水)〜2019年9月12日(土)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A306013
テーマフィジカルアセスメントを薬学管理に活用しよう −糖尿病 編−
講師名東邦ホールディングス株式会社 ファーマジョイ東海、東邦薬品株式会社
宮崎 剛 先生、鬼頭 慧 先生、今井 敬司 先生
概要【研修目的】 このプログラムでは、薬学管理技術向上の為、糖尿病患者をテーマとして、フィジカルアセスメントを情報収集のテクニックに加えることで、薬学管理の視野を広げられることを学習する。
【研修到達目標】
【午前】
@糖尿病患者の薬学管理の基本を理解する
Aフィジカルアセスメントを活用して糖尿病治療薬の副作用発見出来るようになる
【午後】
@糖尿病患者に適切な服薬指導を行える
A薬剤服用歴を適切に活用し、記録出来る

【内容】
午前
1.押さえておくべき糖尿病の基本
  担当:宮崎先生
2.糖尿病治療薬の使い方と副作用
  担当:鬼頭先生
3.フィジカルアセスメントで副作用を捉える
  担当:宮崎先生
午後
【症例検討】
  担当:今井先生
@初めて糖尿病治療薬が処方された患者
B処方変更があった患者
B処方変更があった患者
単位数3単位
受講料6,480円
募集人数100名
開催期日2019年9月21日(土) 11:30〜17:00 ※途中休憩あり
開催場所研修会場:伊勢崎市民プラザ 研修室1,2
(〒372-0833 群馬県伊勢崎市富塚町220-13)
募集開始2019年8月30日(金)〜2019年9月14日(土)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A306013
テーマフィジカルアセスメントを薬学管理に活用しよう −糖尿病 編−
講師名東邦ホールディングス株式会社 ファーマジョイ東海、東邦薬品株式会社
宮崎 剛 先生、鬼頭 慧 先生、今井 敬司 先生
概要【研修目的】
このプログラムでは、薬学管理技術向上の為、糖尿病患者をテーマとして、フィジカルアセスメントを情報収集のテクニックに加えることで、薬学管理の視野を広げられることを学習する。
【研修到達目標】
【午前】
@糖尿病患者の薬学管理の基本を理解する
Aフィジカルアセスメントを活用して糖尿病治療薬の副作用発見出来るようになる
【午後】
@糖尿病患者に適切な服薬指導を行える
A薬剤服用歴を適切に活用し、記録出来る

【内容】
午前
1.押さえておくべき糖尿病の基本
  担当:宮崎先生
2.糖尿病治療薬の使い方と副作用
  担当:鬼頭先生
3.フィジカルアセスメントで副作用を捉える
  担当:宮崎先生
午後
【症例検討】
  担当:今井先生
@初めて糖尿病治療薬が処方された患者
B処方変更があった患者
B処方変更があった患者
単位数3単位
受講料6,480円
募集人数100名
開催期日2019年9月28日(土) 11:30〜17:00 ※途中休憩あり
開催場所研修会場:岐阜産業会館 第1会議室 (〒500-8358 岐阜県岐阜市六条南2丁目11‐1)
募集開始2019年8月30日(金)〜2019年9月21日(土)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A306013
テーマフィジカルアセスメントを薬学管理に活用しよう −糖尿病 編−
講師名東邦ホールディングス株式会社 ファーマジョイ東海、東邦薬品株式会社  宮崎 剛 先生、鬼頭 慧 先生、今井 敬司 先生
概要【研修目的】
このプログラムでは、薬学管理技術向上の為、糖尿病患者をテーマとして、フィジカルアセスメントを情報収集のテクニックに加えることで、薬学管理の視野を広げられることを学習する。
【研修到達目標】
【午前】
@糖尿病患者の薬学管理の基本を理解する
Aフィジカルアセスメントを活用して糖尿病治療薬の副作用発見出来るようになる
【午後】
@糖尿病患者に適切な服薬指導を行える
A薬剤服用歴を適切に活用し、記録出来る

【内容】
午前
1.押さえておくべき糖尿病の基本
  担当:宮崎先生
2.糖尿病治療薬の使い方と副作用
  担当:鬼頭先生
3.フィジカルアセスメントで副作用を捉える
  担当:宮崎先生
午後
【症例検討】
  担当:今井先生
@初めて糖尿病治療薬が処方された患者
B処方変更があった患者
B処方変更があった患者
単位数3単位
受講料6,480円
募集人数240名
開催期日2019年9月29日(日) 11:30〜17:00 ※途中休憩あり
開催場所研修会場:(株)クスリのアオキ 本社
(〒924-8510 石川県白山市横江町4街区1)
募集開始2019年8月30日(金)〜2019年9月22日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

研修種類集合研修
認識番号G05A102011
テーマ薬局薬剤師に役立つ、認知症簡易スクリーニング法「TOP-Q」の活用
講師名くどうちあき脳神経外科クリニック院長 工藤 千秋 先生
概要【研修目的】
薬局薬剤師が、薬局カウンターでTOP−Qを用いることにより、「認知症のスクリーニング」ができるようになり、患者の受診意欲を高めて、早期受診へ繋げられるスキルを身に付ける。
【研修到達目標】
@患者の行動観察による認知症の型を推測できるようになる
ATOP−Qの使用により、介護度が予見できるようになる
B受診が必要と思われる場合は、受診勧奨から受診までのアプローチが確実にできるようになる。
【内容】
1.工藤千秋先生より講演
 @TOP−Qの統計学的有効性について
 ATOP−Q得点の各スコアの意味
  TOP−Q各項目の影響力
 B観察3項目による認知症型の判別
  1)振り向き徴候(アルツハイマー型)
  2)ハンド・バレー徴候(血管障害型)
  3)回内、回外運動障害(レビー小体型)
 CTOP−Q得点と介護度との相関
 DTIO−Qデータをどう活用するか?
2.受講者より、具体的事例の相談または経験談の発表
3.質疑応答
単位数1単位
受講料2,200円
募集人数116名
開催期日2019年10月27日(日) 9:30〜11:00(90分)
開催場所研修会場:リフレフォーラム
(〒136-1201 東京都江東区大島7-37-11)
募集開始2019年7月19日(金)〜2019年10月13日(日)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み
研修種類集合研修
認識番号G05A120014
テーマ漢方薬スキルアップセミナー その3
講師名第1部テーマ:帝京大学・大学院 医学部 新見 正則 先生
第2部テーマ:松田医院 院長 松田 邦夫 先生
概要第1部テーマ:薬剤師のためのモダン・カンポウ 「3秒ルール」
第2部テーマ:漢方医学における四診

【研修目的】第1部)新見正則先生
生薬の働きから処方の意味、漢方処方の特徴を理解することで、適切な服薬指導ができるようにする。
第2部)松田邦夫先生
薬局で患者と対応する際にも役立つ、弁証論治をするための診察法にあたる「四診」について、漢方医から直接診断技術を学ぶ。

【研修到達目標】
第1部)新見正則先生
漢方処方を生薬レベルからオートマチックに分析することで、生薬の方向性とあわせて漢方薬の概観が推測できる。
第2部)松田邦夫先生
漢方の臨床で行われている四診(望診・聞診・問診・切診)の概要を理解する。
単位数1単位
受講料1,100円
募集人数50名
開催期日2019年12月4日(水) 19:15〜20:50(90分)※途中5分間休憩あり
開催場所研修会場:御茶ノ水ユニオンビル 2階会議室
(〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1-20)
募集開始2019年8月30日(金)〜2019年11月20日(水)※定員になり次第締め切ります

 

お申込み

ページトップに戻る

2019年度 総合研修 受講者募集

◆総合研修とは◆

主に新任薬剤師を対象に、2年間をかけ、調剤 ・ 一般用医薬品 ・ コミュニケーションの3つの要素を
総合的かつ体系的に学ぶ、実務即応・問題解決型の研修です。
講師陣も、薬学分野ばかりでなく、医師・看護師・臨床検査技師・管理栄養士・臨床心理士など、
幅広い分野から招いています。


◆募集要綱

【総合研修T】

総合研修T-B

単位認識コード 単位数
G05B000242〜G05B000244 6単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東1(東京都) 2019年7月5日(金)〜7月7日(日)
1日 12,300円
150 6月25日(火)
関東2(東京都) 2019年7月19日(金)〜7月21日(日) 150 7月9日(火)
西日本(大阪府) 2019年7月26日(金)〜7月28日(日) 150 7月16日(火)
主な研修プログラム 講師
  • ●医薬品適正使用のための情報収集・提供●サプリメント・OTC医薬品を含めた医薬品情報の収集と薬剤師の役割
  • ●薬剤師のための医療コミュニケーション学2019@
  • ●POSをベースとしたSOAPでの薬歴管理
  • ●禁煙補助剤の種類と正しい使用方法
  • ●健康食品に係る法律と基礎知識
  • ●接客カウンセリングA
  • ●名城大学薬学部 教授 大津史子 先生
  • ●明治薬科大学 教授 町田いづみ 先生
  • ●株式会社新医療総研 宮木智子 先生 他
  • ●製薬企業学術講師
  • ●イオン・ハピコム人材総合研修機構トレーナー 他
お申込み
総合研修T-C
単位認識コード 単位数
G05B000245〜G05B000247 6単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東1(東京都) 2019年9月6日(金)〜9月8日(日)
1日 12,300円
150 8月26日(月)
西日本(大阪府) 2019年9月13日(金)〜9月15日(日) 150 9月3日(木)
関東2(東京都) 2019年9月27日(金)〜9月29日(日) 150 9月17日(火)
主な研修プログラム 講師
  • ●薬剤服用歴管理指導料を算定する前に、関連法規を理解しよう
  • ●症状判別概論2019
  • ●救急・災害医療に関連する基礎知識
  • ●漢方の捉え方  他
  • ●日本医療保険研究所株式会社 入江真理 先生
  • ●日産厚生会 佐倉厚生園病院 佐々木憲裕 先生
  • ●近畿大学 IRセンター・医学部 教授 平出敦 先生
  • ●総合漢方研究会医学堂 講師  他
お申込み
総合研修T-D
単位認識コード 単位数
G05B000248〜G05B000250 6単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東1(東京都) 2019年11月8日(金)〜11月10日(日)
1日 12,300円
150 10月28日(月)
関東2(東京都) 2019年11月15日(金)〜11月17日(日) 150 11月5日(火)
西日本(大阪府) 2019年11月22日(金)〜11月24日(日) 150 11月12日(火)
主な研修プログラム 講師
  • ●薬剤師にとってのこれからの在宅医療
  • ●薬剤師のための医療コミュニケーション学2019A 他
  • ●メディカルスタッフ教育研究所 西村より子 先生
  • ●明治薬科大学 教授 町田 いづみ 先生
お申込み

【総合研修U】

総合研修U-@
単位認識コード 単位数
G05B000251〜G05B000252 4単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
西日本1(大阪府) 2019年6月1日(土)〜6月2日(日)
1日 13,300円
80 5月21日(火)
関東1(東京都) 2019年6月15日(土)〜6月16日(日) 120 6月5日(水)
西日本2(大阪府) 2019年6月22日(土)〜6月23日(日) 80 6月12日(水)
関東2(東京都) 2019年6月29日(土)〜6月30日(日) 120 6月19日(水)
主な研修プログラム 講師
  • ●薬物治療の実践と個別・継続的な患者対応
  • ●高齢者薬物治療のマネジメント
  • ●薬剤服用歴管理指導料を算定に係る関連法規の理解
  • ●北海道科学大学薬学部 教授 早川達 先生他
  • ●日本医療保険研究所株式会社 入江真理 先生
お申込み

総合研修U-A
単位認識コード 単位数
G05B000253〜G05B000254 4単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東1(東京都) 2019年10月5日(土)〜 10月6日(日)
1日 13,300円
150 9月25日(水)
関東2(東京都) 2019年10月19日(土)〜10月20日(日) 150 10月9日(水)
西日本(大阪府) 2019年10月26日(土)〜10月27日(日) 150 10月16日(水)
主な研修プログラム 講師
  • ●薬局の評価を上げるクレームマネジメント
  • ●医薬品の不適正使用 他
  • ●株式会社新医療総研 宮木智子 先生
  • ●帝京科学大学 教授 小島尚 先生 
    他 
お申込み
総合研修U-B
単位認識コード 単位数
G05B000255〜G05B000256 4単位(1日2単位)
開催地区 開催日時 受講料 募集人数 申し込み期限
関東(東京都) 2020年開催予定
1日 13,300円
検討中 開催日が確定次第開示いたします
西日本(大阪府) 検討中
主な研修プログラム 講師
  • 検討中
  • 検討中
お申込み